◆不審者に注意!(つきまとい等)

◆2月7日(水)午後4時頃、延岡市野地町2丁目の路上において、徒歩で下校中の女子児童が、知らない男からあとをつけられる事案が発生しました。

【男の特徴】
・年齢 20歳から30歳くらい
・体格 身長165㎝くらい、やせ型
・頭髪 黒色、長めの坊主
・服装 上衣:深紫色ジャンパー 下衣:黒色長ズボン

★不審者にあった時の心構え
「いか・の・お・す・し」
「いか」~知らない人について「いか」ない
「の」~車に「の」らない
「お」~「お」おごえで助けを呼ぶ
「す」~「す」ぐ逃げる
「し」~「し」らせる

★被害にあいそうになった時
 防犯ブザーを活用して、近くの人に助けを求めたり、コンビニ等の安全な場所に避難して、すぐに110番通報してください。

延岡警察署生活安全課(0982-22-0110)

火山情報

2024年02月08日16時00分 発表

 本日、全国の活火山の活動状況や警戒事項を取りまとめた月間火山概況(令和6年1月)を発表しました。その概要は以下のとおりです。詳しくは月間火山概況及び火山活動解説資料を参照ください。

【火山活動の状況】
 警報・予報事項に変更のあった火山は以下のとおりです。その他の火山では、警報・予報事項に変更はありません(令和6年2月8日14時現在)。
 諏訪之瀬島では、1月14日に火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)から3(入山規制)に引き上げました。また19日に火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを3(入山規制)から2(火口周辺規制)に引き下げました。
 阿蘇山では、1月23日に火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを1(活火山であることに留意)から2(火口周辺規制)に引き上げました。

【防災上の警戒事項等】

詳細な情報は次をご覧下さい。
miyazaki-pref.site.ktaiwork.jp/

【宮崎県危機管理課】

◆不審者に注意!(声かけ等)

◆令和6年2月7日(水)午後7時ころ、宮崎市恒久地区において、女性がベンチに座っていたところ、見知らぬ男から「寒いね」等と声を掛けられ、太ももを触られる事案が発生しました。

【男の特徴】
・年齢 50歳代から60歳代くらい
・身長 165㎝くらい
・体格 痩せ型
・服装 黒っぽい色のフード付きジャンパー
    黒っぽい色の長ズボン
・その他 黒色の丸形サングラス 
     黒色のクロスバイクようの自転車

★不審者にあった時の心構え
「いか・の・お・す・し」
「いか」~知らない人について「いか」ない
「の」~車に「の」らない
「お」~「お」おごえで助けを呼ぶ
「す」~「す」ぐ逃げる
「し」~「し」らせる

★被害にあいそうになった時
 防犯ブザーを活用して、近くの人に助けを求めたり、コンビニ等の安全な場所に避難して、すぐに110番通報してください。

【宮崎南警察署生活安全課】
0985-50-0110

◆不審者に注意!(声かけ)

◆2月7日(水)午後4時ころ、高鍋町内において、小学生が見知らぬ男から「どこの学校」などと声をかけられる事案が発生しました。

【男の特徴】
・年齢 60歳くらい
・身長 165㎝くらい
・体格 小太り
・髪型 頭頂部が禿げている
・服装 ジャンパー
    黒色の作業ズボン
・その他 黒色の原付バイクを使用

★不審者にあった時の心構え
「いか・の・お・す・し」
「いか」~知らない人について「いか」ない
「の」~車に「の」らない
「お」~「お」おごえで助けを呼ぶ
「す」~「す」ぐ逃げる
「し」~「し」らせる

★被害にあいそうになった時
 防犯ブザーを活用して、近くの人に助けを求めたり、コンビニ等の安全な場所に避難して、すぐに110番通報してください。

【高鍋警察署生活安全課(0983-22-0110)】

(国内8例目)香川県三豊市の家きん飼養農場における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認について

 香川県内の家きん飼養農場において、本日、高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認されました(2月6日農水省情報)。

【発生農場の概要】
8例目
所在地:香川県三豊市
飼養状況:約7万羽(採卵鶏)
    ※ 疫学関連農場:香川県三豊市(1農場 約4万羽)

 本事例は、今シーズン国内8例目の家きん飼養農場における確認事例となります。

なお、これまでに佐賀県や鹿児島県内の家きん飼養農場で高病原性鳥インフルエンザの発生が確認されているとともに、県内においても日南市内で回収された死亡野鳥から本病ウイルスが検出されています。
 さらに、県内の各地域においては、マガモ等の飛来が最盛期を迎え、これらの渡り鳥による本病ウイルスの拡散リスクが非常に高まっていると想定されます。
 家きん飼養者の皆様におかれましては、常在危機をご認識いただきながら、引き続き『最大限の警戒』をお願いします。

 本病を絶対に発生させないため、改めて農場内(家きん舎周囲及び衛生管理区域外縁部)への消石灰等の散布及び草刈りなどの環境整備、殺そ剤及び殺虫剤の散布等によるねずみ及び昆虫等の駆除をお願いします。加えて、飼養衛生管理基準を遵守するとともに、鶏舎の破損状況を確認・補修するなど、鶏舎内へウイルスを持ち込ませないよう、防疫対策の一層の強化・継続をお願いします。
 また、飼養家きんで死亡羽数が増加するなどの特定症状を発見した場合は、直ちに管轄の家畜保健衛生所へ通報してください。

 伝染病から家畜の命を守るのはあなた自身です。周りの方にも呼びかけ、日本一安全・安心な畜産県を目指しましょう。

 【問い合せ先 宮崎県家畜防疫対策課 0985-26-7139】
※皆様の周りの防災メール未加入の方へ加入を呼びかけましょう。
登録手順
www.pref.miyazaki.lg.jp/kiki-kikikanri/bosai/chishiki/manual.html